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2021.5.28

職員の仕事と家庭の両立等に関する行動計画

次世代育成支援対策にかかる
職員の仕事と家庭の両立等に関する行動計画


 職員が仕事と家庭を両立させることができ、すべての職員がその能力を十分に発揮できるようにするため、次のように行動計画を策定する。


1.計画期間   令和3年4月1日~令和5年3月31日までの2年間
2.内容
   目標1:令和5年3月までに所定外労働を削減するため、ノー残業デーを設定、実施する。
 <対策>
  〇令和3年11月~ 職員へのアンケート開始
  〇令和4年 5月~ 部署ごとに実施可能日や問題点の検討
  〇令和4年 9月~ ノー残業デーの実施

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2021.5.26

JA新ひたち野 広報誌 第38号をアップしました。

  • JA新ひたち野 広報誌 第38号をアップしました。

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くらしの活動事業

2021.5.19

小学校に野菜苗を寄贈

  • 小学校に野菜苗を寄贈

   JA新ひたち野は5月17日、小美玉市の玉里学園義務教育学校に夏野菜(トマト、ピーマン、ナス)の苗を寄贈しました。食と農の大切さを伝えようと、JA共済の地域貢献活動の一環として行いました。
 苗植えは2年生児童64人で実施され、子どもたちは大喜びで苗植えを楽しんでいました。同校の吉永成範校長は「JAさんには、食育活動の場を提供してもらって感謝しています。子どもたちと一緒に大切に育てていきます」と話していました。

販売

2021.4.30

玉里地区レンコン 銘柄産地更新

  • 玉里地区レンコン 銘柄産地更新

茨城県銘柄産地交付式が4月26日、水戸市の県央農林事務所で行われ、JA新ひたち野の特産物「玉里地区のレンコン」が10回目の銘柄産地指定を受けました。
 交付式には島田穣一・小美玉市長、同JAの富田修一組合長、西村哲也・蓮根部会玉里支部部会長らが出席。島田市長は「産地が一丸となって安全性を確保し、高品質なレンコンを出荷し続けてきた結果だと思う。これからも関係機関と協力して、農産物のブランド化を進めていきたい」と話し、西村部会長は「安心安全な供給を心がけ、取扱高を伸ばしていきたい」とさらなる発展に期待を込めていました。

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2021.3.31

JA新ひたち野 広報誌 第37号をアップしました。

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