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くらしの活動事業

2022.6.9

園児らのサツマイモ苗植え体験開く

  • 園児らのサツマイモ苗植え体験開く

 JA新ひたち野は6月9日、当JA組合員の圃場で「子どもたちのサツマイモ苗植え体験」を開きました。食と農の大切さを伝えようと、JA共済の地域貢献活動の一環として行いました。
 参加したのは、石岡市の「ばらき台幼稚園」と「ひかり保育園」の園児60人。担当の先生は「子どもたちが食育体験できるのもJAや生産者のおかげ。これからも子どもたちに様々な経験をさせて、たくさんのことに興味を持ってもらえれば」と話していました。

くらしの活動事業

2022.6.6

新ひたち野組合長杯少年野球大会開く

  • 新ひたち野組合長杯少年野球大会開く

 JA新ひたち野は6月4日、小美玉市の希望ヶ丘公園で「第3回JA新ひたち野組合長杯少年野球大会」を開催し、小美玉市の美野里スラッガーズが優勝を飾りました。
 表彰式であいさつに立った同JAの矢口常務は「日頃の練習の成果を発揮して、素晴らしい試合を展開してくれた。これからも運動に学業に励んでもらいたい」と話していました。
 この大会はスポーツを通じて、地域住民との交流を深めようと、JA共済の地域貢献活動の一環として行われました。

全般

2022.5.11

当組合における新型コロナウイルス感染者の発生について

                                                                                            令和4年5月11日
当組合をご利用の皆様へ
                                                                                            新ひたち野農業協同組合
                                                                                            代表理事組合長  細谷 博之
                                                                                          (公印省略)


                         当組合における新型コロナウイルス感染者の発生について


 当組合 小川営農経済センターに勤務する職員1名が、5月11日(水)新型コロナウイルスに感染していることが判明しました。
 当組合では、組合員・利用者の皆様及び職員の安全を最優先に考え、関係機関と連携して感染拡大防止に努めてまいります。なお、感染者が発生した事業所においては現時点で以下の対応を行っております。
 組合員・利用者の皆様には大変ご心配をおかけしますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。


                      記


1.感染の概要
(1)小川営農経済センター勤務 職員 1名
(2)経過
5月9日(月)体調不良、発熱により医療機関にて、PCR検査を受検
5月11日(水)新型コロナウイルス陽性と判明
なお、当該職員は5月7日(土)以降、出勤しておりません。


2.対応
(1)利用者・職員において、濃厚接触者がいないことを確認しております。
(2)店舗内の消毒作業を実施し、感染防止に努めております。
(3)当該事業所は5月11日(水)以降も通常通り業務を継続しております。


《本件に関するお問い合わせ先》
JA新ひたち野 総務課  ℡ 0299-56-5800

全般

2022.4.22

令和4年度 第8回通常総代会開く

  • 令和4年度 第8回通常総代会開く

 JA新ひたち野「令和4年度 第8回通常総代会」が4月22日(金)、小美玉市生涯学習センターで開催され、第1号議案から第9号議案について、可決承認されました。
 今回の総代会は昨年に引き続き、新型コロナウイルス感染防止の観点から、出席人数を最小限にし、書面議決優先により執り行われました。
 令和4年度は、JA新3ヵ年計画の初年度となります。当JAの基本理念である、地域の発展と豊かな暮らしの実現に貢献し、組合員をはじめ地域住民から信頼されるJAを目指していくことが確認されました。

全般

2022.4.14

美野里のニラ 銘柄産地更新

  • 美野里のニラ 銘柄産地更新

 茨城県銘柄産地交付式が4月13日、水戸市の県央農林事務所で行われ、JA新ひたち野の特産物「美野里地区のニラ」が銘柄産地の更新を受けました。平成9年の初指定から8度目。
   交付式には島田穣一小美玉市長、美野里ニラ部会の白井弘部会長、井坂栄一副部長、JA新ひたち野の船見信治専務らが出席しました。
 銘柄産地更新を受けて、白井部会長は「部会員一丸となって、安心安全な供給を心がけ、これからも高品質なニラの生産に励んでいきたい」と話していました。
 美野里地区のニラは 、葉幅が広く肉厚で柔らかさと甘みが特徴で市場、消費者に高く評価されています。また、部会の厳しい検査をクリアしたニラを厳選し「美野里緑王ニラ」として、独自ブランドを展開しています。
 美野里地区のニラは、生産者16人16㌶で栽培しています。

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